米づくり
能生谷と呼ばれる川沿いの田んぼで
米づくりをしています。
農薬と化学肥料を従来の50%以下に減らして
育てています。




あぐ里能生の田んぼは米どころ新潟のいちばん西、
糸魚川市能生(いといがわし・のう)の
中山間地にあります。
冷たく澄んだ雪解け水が川から田んぼに注ぎ込み、
田植えをした稲が青々と育ちます。
夏は昼と夜の寒暖差があり、お米が大きく実をつけ、
秋には田んぼ一面が黄金色に染まります。
能生谷と呼ばれる川沿いの田んぼで
米づくりをしています。
農薬と化学肥料を従来の50%以下に減らして
育てています。
私たちが主に育てているのは、
新潟県を代表する「コシヒカリ」。
丁寧に育てたお米は、甘みと光沢、
適度な粘りと豊かな香りが特徴があります。